幼保連携型認定こども園せいめいのもり
せいめいのもり
土曜保育一時預かり給食あり障害児受入
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| 所在地 | 北海道札幌市東区北10条東14丁目2‐8 |
|---|---|
| 郵便番号 | 0650010 |
| 電話番号 | 011-721-6750 |
| 設置主体 | 私立 |
| 法人名 | 清明学園 |
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
| 平日 | 07:00 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 19:00 |
| 利用定員(合計) | 300 |
| 利用者数(合計) | 255 |
| 給食 | 給食・弁当併用 |
| 認可年月日 | 2016/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
この園の特色
人間は本来離巣本能を持ち、生まれた時から自立への歩みが始まります。しかし、乳幼児期は、仮想と現実、考えていることと手足の動作など、まだ分けて考えたり動かしたりすることが出来ない『未分化』の時期です。だからこそ、彼らにとって生活そのものである「遊ぶこと」が学びにつながり、その遊びによって発達していくのです。 遊びによって知りたい!やりたい!の意欲が引き出されると、探究心や忍耐力(根気)が生まれます。そして、集中力、創造性、仲間との協同性といった生活に必要な術を、体験的に身につけていきます。ときには、危険・苦痛・不快・不便さを味わうことがありますが、それは深く思考することを覚え、まさに「生きぬく力」へとつながるのです。 『保育』とは、子どもの心をつむぐこと、子どもが育つための環境を保証してあげることです。小さい壁を幾度となく乗り越える環境が子どもを育て、保育者を決して引き上げることばかりではなく、心に寄り添いながら支えることが求められています。意図的に声をかけたり、じっくり子どもを観察して見守ったりするバランスを保育者が考えていくことで、子どもの自己肯定感や自己有能感を育てます。
教育・保育の内容
幼保連携型認定こども園として、子どもの最善の利益を考えた0歳から就学前の教育及び保育を生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであることを踏まえ、質の高い教育及び保育並びに子育て支援の安定的な提供を通じ、子どもの健やかな発達を保障する。
※ 当ページの情報は公表データを元に作成しています。最新・正確な内容は各施設・自治体の公式情報でご確認ください。