幼保連携型認定こども園さつなえのもり
ようほれんけいがたていこどもえんさつなえのもり
土曜保育一時預かり給食あり障害児受入
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| 所在地 | 北海道札幌市東区東苗穂8条3丁目3-20 |
|---|---|
| 郵便番号 | 0070808 |
| 電話番号 | 011-791-3703 |
| 設置主体 | 私立 |
| 法人名 | 清明学園 |
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
| 平日 | 07:00 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 19:00 |
| 利用定員(合計) | 310 |
| 利用者数(合計) | 252 |
| 給食 | 給食・弁当併用 |
| 認可年月日 | 2015/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
この園の特色
乳幼児期のこども達の毎日は好奇心にあふれています。 「これなんだろう?」「やってみたいな」と感じることから始まり、「どうしたらできるだろう」「試してみよう」という探究心を育みます。その探究心はいずれ、「もっと挑戦してみたい!」と思う「冒険心」へとひろがっていきます。 0歳児から5歳児までの心の根っこを作っていく大切な時期、保育教諭はそっとかかわり「見守る」ようにしています。じっと見守りその空間を感じていると、自然にこども達が自分で答えを見つけだします。見つけた答えは次のステップにつながり、次の答えも「自分で」探し出したくなる・・・これが「主体性」の原点になります。 こども達は遊びの中で、うまくいかない時に諦めず「どうしてかな」「こうやってみよう」「これがだめなら、ああやってみよう」と「なりたい自分」に少しでも近づけようという姿勢を身に付けていきます。 こうして育った「生きぬく力」が「非認知能力」であり、その後の人生の中で学んでいくであろう「認知能力」(知識、技能を獲得し活用する能力)の大きな土台となっていくのです。 将来子どもたちを取り巻く環境は大きく変化し、求められる能力もそれに伴い
教育・保育の内容
幼保連携型認定こども園として、子どもの最善の利益を考えた0歳から就学前の教育及び保育を生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであることを踏まえ、質の高い教育及び保育並びに子育て支援の安定的な提供を通じ、子どもの健やかな発達を保障する。
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