幼保連携型認定こども園ふじこども園
ようほれんけいがたにんていふじこどもえん
基本情報
| 種類 | 認定こども園-幼保連携型 |
|---|---|
| 所在地 | 青森県弘前市藤代1-12-5 |
| 郵便番号 | 0368373 |
| 電話番号 | 0172-36-7056 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 社会福祉法人藤睦会 |
| 認可年月日 | 2001/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 日曜日 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 祝日 |
|---|---|
| 平日 | 07:00 〜 18:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 18:00 |
| 日曜・祝日 | 08:00 〜 17:00 |
| 延長保育(夕) | 18:00 〜 19:00 |
| 預かり保育(平日) | 08:00 〜 17:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | なし |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 6 | 10 | 24 | 26 | 22 | 27 | 115 |
| 利用者 | 1 | 10 | 17 | 11 | 17 | 22 | 78 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 0 ①通園バス代:往復月2 000円片道月1 000円(市内広範囲送迎実施)※都度利用1回片道200円②給食費(副食費):全ての年齢が副食費無償(一時預かり児童/月5 000円)。(主食費)実費徴収。3号認定児童は園サービスとして実費徴収しない。1号認定・2号認定児童は主食を毎日持参いただく為、実費徴収しないが、忘れた場合は園にて1日/120円で提供。③総合学習絵本代:月額400円程度(希望者のみ)④預かり保育料(1号認定児童):1時間100円/13:00~17:00⑤一時預かり保育料(一時預かり保育児童):1時間/100円 8:00~17:00 ※1歳から給食費徴収します。主食費:月額/3 000円(1日/120円)、副食費:月額/5 000円(1日/200円)⑥延長保育料(1号認定児童及び2号3号短時間認定児童):1時間/100円17:00~、(2号標準時間認定児童):1時間/100円 18:00~、(一時預かり保育児童):1時間/100円17:00~⑦休日保育:1時間/100円 半日8:00~12:30 12:30~17:00 一日8:00~17:00 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 居室面積 | 354.2㎡ |
|---|---|
| 園庭面積 | 1739.5㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 実施(結果の公表有り) https://fuji--fuji.com/ |
|---|
この園の特色
4月入園進級式、5月・10月遠足・9月運動会・10月秋祭り・10月ちゃんちゃん焼きとハロウィン仮装パーティー・11月焼き芋会・12月発表会・1月餅つき会・2月テーブルマナー・3月卒園式※毎月食育デーあり【保育内容の特色】子どもの最善の利益と自主性を重んじ、大事な人格形成における未就学期間において、長期的な経験と瞬間的な体験を通して、義務教育へ向けた全力子育てサポートを行っています。気になる子に関しては様々な角度から支援の方法を保護者の方と一緒に探していき必要に応じて児童発達や療育支援施設との並行通園等も実施しています。遠足や運動会の行事時はお弁当持参となります。月に4回手作りおやつの日があります。園の畑を活用し無農薬栽培し、採れた野菜でクッキング保育を行います。運動面では、サッカー教室(外部講師及び園長担当)を毎月2回程度・体操教室(外部講師)を毎月1回開催し、教育面では英語教室を毎週一回外人講師を招き開催している。また、文化交流として市内国立大学交換留学生とのふれあいを春から夏頃まで定期実施。地域と連携(町会へ毎月園行事等のお知らせ発行している)し、総合避難訓練等も実施している。
教育・保育の内容
保育所保育指針及び保育過程に沿って、乳幼児の発達に必要な保育・教育を提供する。保育方針:よく食べ、よく遊び、よく学び、元気な子どもに育てる。 異年齢の子どもたちと関わって遊び、思いやりのある子どもに育てる。 生活や遊びの中で、よく考えて自分から行動し自主性のある子どもに育てる。身近な自然と触れ合う中で、生命の尊さに気づかせ好奇心や研究心を広げていく。地域の人々と親しみ、支え合って生活するために自立心を育て人と関わる。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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