柏中央保育園
かしわちゅうおうほいくえん
基本情報
| 種類 | 保育所 |
|---|---|
| 所在地 | 千葉県柏市明原1‐2‐10 |
| 郵便番号 | 2770843 |
| 電話番号 | 04-7147-3922 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 童心会 |
| 認可年月日 | 2012/03/30 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:00 〜 18:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 18:00 |
| 延長保育(夕) | 18:01 〜 20:00 |
| 預かり保育(平日) | 09:00 〜 17:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | あり |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 その他 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 10 | 16 | 16 | 16 | 16 | 16 | 90 |
| 利用者 | 12 | 19 | 19 | 19 | 19 | 19 | 107 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 116720 1.保育教材 名札281円、誕生カード400円、カラー帽子1330円、交換日誌462円(0歳児)、自由画帳550円、 おたよりノート460円、おたよりケース330円、おたよりシール340円、パステル800円、のり110円、ワーク460円 油粘土400円、体操服(3歳児~)5900円、ジャージ(3歳児~)11800円、 卒園アルバム(5歳児)10000円程度2.園外活動 農業体験、バス遠足費等の園外活動費として1000円程度 卒園遠足(5歳児のみ)3000円程度、市民プール利用費100円/回、公共施設利用1000円程度3.行事費用 お泊り保育~7000円程度(3歳児/1500円、4歳児/3000円、5歳児/7000円 程度) 春夏秋冬まつり 1500円程度(個々の注文数により異なる)4.昼食費(給食費)6000円(主食費600円、副食費5400円)5.延長保育(利用者のみ) 100円/30分、20:00以降の利用者は1000円/30分6.その他 日本スポーツ振興費 310円/年 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | 23人 / 5人 |
|---|---|
| 保育士の平均経験年数(常勤) | 6.0年 |
| 看護師(常勤/非常勤) | 1人 / 0人 |
| 居室面積 | 469.2㎡ |
| 園庭面積 | 0.0㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 未実施 |
|---|
この園の特色
<年間行事> 4???園式・春まつり・遠足、5??10キロウォーク(5歳児)、6月:お泊り保育(5歳児)、7月:お泊り保育(4歳児)、8月:お泊り保育(3歳児)・夏まつり、9月:ふれあいパーティー、10??親子運動会、12月:クリスマス生活発表会、2??節分・マラソン交流会・卒園遠足、??お兄さんお姉さんありがとうの会・卒園式<保育内容の特?> ①春夏秋冬まつり(保護者や地域との交流)、②土曜保育はお弁当と(おやつの配布あり)、③遠?などのイベントの時はお弁当持参、④どろんこ遊びを実施、園の畑を活?し、無農薬野菜を栽培しクッキング保育を実施、⑤地域と連携し、避難訓練、炊出し訓練等の総合防災訓練を実施、地域の?齢者を招いてお誕?会の実施、⑥内部専門アドバイザーによるワクワクタイム(絵や文字教室、園外活動)、⑦外部専門指導員による幼児体育(4歳児と5歳児)、⑧外部専門クラブチームによるスクール活動
教育・保育の内容
保育所保育指針に基づき,以下に掲げる保育その他の便宜の提供を行う。(1)特定教育・保育 (2)時間外保育 (3)食事の提供 (4)障害児保育 (5)地域子育て支援拠点事業 (6)一時預かり保育 (7)その他保育に係る行事等。 保育内容は、人間のもつ五感を大切にする保育の重要性を表し、愛された育ちを通して五感を刺激する保育を実施している。 子どもたちの心は“人間性豊かなより多くの人たち”との毎日の生活の中で「ふれあいと見守り、抱きしめ言葉」を通して「思いやりと生きる力」が育て、子どもたちが現在(いま)を最も良く生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培うため、時代の変化に対応した教育・保育を創造し子どもたち一人ひとりが、人格を持った人間としてお互いが認められ“生から死までの一生”を人間教育の場として捉え「人間として如何に生きるべきか」を学ぶ人間教育・保育。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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