認定こども園-幼保連携型

あけぼのこども園

あけぼのこどもえん

土曜保育一時預かり給食あり障害児受入
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所在地京都府京都市伏見区醍醐大構町1-5
郵便番号6011366
電話番号075-571-0368
設置主体私立
法人名曙福祉会
開所曜日月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
平日07:00 〜 19:00
土曜07:00 〜 19:00
利用者数(合計)198
給食給食のみ実施
認可年月日2015/04/01
営業状況通常営業
この園の特色

●スケールメリットを活かした幼保連携型の認定こども園です。●子どもに知識や技能を教えこむのではなく、園での生活や遊びの中でできるだけ本物の体験ができるように、日々環境を整えています。●身体を十分に動かし、五感をフルに働かせた様々な体験を積み重ね、豊かな感性や学びゆく力を育てています。●個性を大切に一人ひとりが主役となる保育をしています。●乳児クラスは緩やかな担当制を取り入れています。まずは保育者との心の絆を結び、子どもの思いをたっぷりと受け止めています。●保育室や園庭は好きな遊びを好きな場所でじっくりと遊びこめるように設営し、子ども達が主体的に活動できるようにしています。●乳児園である姉妹園の第二あけぼの保育園、第三あけぼの保育園とも交流をし、卒園後の受け入れをしています。

教育・保育の内容

【保育理念】「育て、心のねっこと学びの芽」 理念の解説:あけぼののミッションは、子どもたちが保育者からの愛情や周囲の人たちとの様々なふれあいを通じて、人への信頼感や自己肯定感を高めていき、「心のねっこ」を広げていくこと、そして、試行錯誤を繰り返す中で、思考力や探求心、文字や数への興味、自然への敬意などの「学びの芽」をたくさん芽生えさせ、伸ばしていくことです。「心のねっこ」と「学びの芽」を育てるためには、豊かな土壌と暖かい日差しが必要です。豊かな土壌とは、日常生活の中でさまざまな体験を提供する環境を整えることを意味します。そして、暖かい日差しとは、子どもの気持ちに寄り添い、一人ひとりを愛し育てることを指します。子どもを理解・把握し、彼ら自身の育つ力を信じて成長を願い【=ねらい】、この土壌と日差しを用意する【=援助】のが私たち保育者等の務めです。【保育方針】●体験こそ無言の教育 遊びこそ学び●こどもまんなかで考える●「みんなちがって、みんないっしょ (ダイバーシティとインクルージョン)」

※ 当ページの情報は公表データを元に作成しています。最新・正確な内容は各施設・自治体の公式情報でご確認ください。

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