あけぼのこども園
あけぼのこどもえん
基本情報
| 種類 | 認定こども園-幼保連携型 |
|---|---|
| 所在地 | 京都府京都市伏見区醍醐大構町1-5 |
| 郵便番号 | 6011366 |
| 電話番号 | 075-571-0368 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 曙福祉会 |
| 認可年月日 | 2015/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:00 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 19:00 |
| 延長保育(夕) | 18:00 〜 19:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | − | − | − | − | − | − | − |
| 利用者 | 9 | 22 | 25 | 47 | 43 | 48 | 194 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 添付資料を参照してください。 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | − / 3人 |
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第三者評価
| 第三者評価 | 実施(結果の公表有り) https://kyoto-hyoka.jp/%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BC%E3%81%AE%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92/ |
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この園の特色
●スケールメリットを活かした幼保連携型の認定こども園です。●子どもに知識や技能を教えこむのではなく、園での生活や遊びの中でできるだけ本物の体験ができるように、日々環境を整えています。●身体を十分に動かし、五感をフルに働かせた様々な体験を積み重ね、豊かな感性や学びゆく力を育てています。●個性を大切に一人ひとりが主役となる保育をしています。●乳児クラスは緩やかな担当制を取り入れています。まずは保育者との心の絆を結び、子どもの思いをたっぷりと受け止めています。●保育室や園庭は好きな遊びを好きな場所でじっくりと遊びこめるように設営し、子ども達が主体的に活動できるようにしています。●乳児園である姉妹園の第二あけぼの保育園、第三あけぼの保育園とも交流をし、卒園後の受け入れをしています。
教育・保育の内容
【保育理念】「育て、心のねっこと学びの芽」 理念の解説:あけぼののミッションは、子どもたちが保育者からの愛情や周囲の人たちとの様々なふれあいを通じて、人への信頼感や自己肯定感を高めていき、「心のねっこ」を広げていくこと、そして、試行錯誤を繰り返す中で、思考力や探求心、文字や数への興味、自然への敬意などの「学びの芽」をたくさん芽生えさせ、伸ばしていくことです。「心のねっこ」と「学びの芽」を育てるためには、豊かな土壌と暖かい日差しが必要です。豊かな土壌とは、日常生活の中でさまざまな体験を提供する環境を整えることを意味します。そして、暖かい日差しとは、子どもの気持ちに寄り添い、一人ひとりを愛し育てることを指します。子どもを理解・把握し、彼ら自身の育つ力を信じて成長を願い【=ねらい】、この土壌と日差しを用意する【=援助】のが私たち保育者等の務めです。【保育方針】●体験こそ無言の教育 遊びこそ学び●こどもまんなかで考える●「みんなちがって、みんないっしょ (ダイバーシティとインクルージョン)」
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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