幼保連携型認定こども園 かすみがおか虹こども園
ようほれんけいがたにんていこどもえんかすみがおかにじこどもえん
基本情報
| 種類 | 認定こども園-幼保連携型 |
|---|---|
| 所在地 | 兵庫県神戸市垂水区霞ヶ丘1‐6‐19 |
| 郵便番号 | 6550039 |
| 電話番号 | 078-707-5554 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 社会福祉法人日の出福祉会 |
| 認可年月日 | 2010/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:00 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 19:00 |
| 預かり保育(平日) | 13:30 〜 18:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 3 | 12 | 18 | 24 | 24 | 24 | 105 |
| 利用者 | 9 | 17 | 20 | 23 | 25 | 23 | 117 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 【預かり保育料】13:30~16:30は4 000円/月、7:00~8:30及び13:30~18:00は6 000円/月【食費】3歳児以上(2号)は主食費2 000円・副食費4 500円、1号・新2号は給食費(主食副食込)5 000円【延長保育料】18:00~18:30(30分)2 500円/月・350円/日、18:00~19:00(60分)4 500円/月・700円/日。短時間認定者の標準時間内延長は、短時間・標準時間保育利用料の差額となります。【入園時用品】0・1歳児約1 700円(園児バック・作品収納袋・カラー帽子等)、2歳児約2 100円(上記+自由画帳等)、3歳児約4 300円(上記+粘土・粘土ケース・粘土版・のり・ハサミ・パッセル16色・なわとび)、4・5歳児約5 200円(上記+かきかたマーカー12色)【かすみウェア】3・4・5歳児約10 400円(園Tシャツ・半パンツ・スモック・カラー帽子・リュック)【布団リース】0~5歳児1 200円/月(5歳児は年度途中で終了)【行事費】遠足交通費・入園料等は後日エンペイにて徴収します。 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 看護師(常勤/非常勤) | 2人 / − |
|---|
第三者評価
| 第三者評価 | 実施(結果の公表有り) https://hinode.or.jp/ |
|---|
この園の特色
「あたたかい昼間のおうち」 「大切な時期に大切に育つ」養護と教育が一体となった保育を通して、家庭的な雰囲気を大切にした「あたたかい昼間のおうち」となることを目指します。また、降り注ぐ太陽の恵みを受けて一人ひとりの子どもが「大切な時期に大切に育つ」ように、慈愛に満ちたきめ細やかな保育を行います。①働く情熱をもって、子ども・保護者に愛情を注ぎます一人ひとりの子どもの個性と保護者の思いを尊重し、 働く情熱と誇りをもって安全安心な場を提供します。②生涯にわたる生きる力の基礎を育みます「知識及び技能の基礎」「思考力・判断力・表現力の基礎」「学びに向かう人間性等」を育てる環境を整え、生きる力の基礎を培います。③専門職としての立場を自覚し、研鑽し続けます全ての子どもが大切な時期に大切に育つために、保育に求められる高い専門性を理解し、磨き続けます。
教育・保育の内容
当園は木造2階建て、赤い屋根が目印の園舎で、「あたたかい昼間のお家」を理念としています。園内は木のぬくもりに包まれ、子どもたちにとって「もうひとつの家」のような温かい空間です。近くには公園があり、芝生の斜面がある園庭では四季の自然や生き物と日々触れ合えます。大切にしているのは子どもたちの「やってみたい」「どうしてだろう」という探求心です。泥団子場では異年齢の子どもたちが「どうしたらピカピカになるか」を試行錯誤し、年齢を超えて教え合う中で自主性・思考力・思いやりを育んでいます。また、医療的ケアが必要なお子さまの受入にも積極的に取り組んでおり、多様な友だちと関わることで「共に育ち合い、お互いを大切にする優しさ」が自然と身につきます。乳児期(0?2歳)は小集団保育で一人ひとりのリズムに寄り添い、保育者との愛着形成を育みます。幼児期(3?5歳)は集団生活の中で主体性を伸ばし、友だちと深く関わりながら社会性を育んでいきます。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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