幼保連携型認定こども園 宝地院保育園
ようほれんけいがたにんていこどもえんほうちいん
基本情報
| 種類 | 認定こども園-幼保連携型 |
|---|---|
| 所在地 | 兵庫県神戸市兵庫区荒田町3-17-1 |
| 郵便番号 | 6520032 |
| 電話番号 | 078-511-0167 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 社会福祉法人宝地院福祉会 |
| 認可年月日 | 2015/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:00 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 19:00 |
| 預かり保育(平日) | 07:00 〜 19:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 9 | 18 | 22 | 30 | 33 | 33 | 145 |
| 利用者 | 8 | 22 | 24 | 32 | 31 | 31 | 148 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 利用料以外に保育に必要とされるものを負担いただく入園時:制服体操服代等(スモック3 650円 体操服 約4 500円 制服約25 000円 ) (1歳児から体操服・スモック、3歳児以上から春・秋・冬用制服 を着用)毎年要:教材費用(0歳児 915円 1歳児 970円 2歳児 6 770円 3歳児 9 601円 4歳児 7 456円 5歳児 8 822円 (いずれも年額で5月に口座振替にて引き落とし)毎月要:主食副食代金 5日利用(6 000円)6日利用(7 500円)延長保育料金:預かり保育料(利用する場合は申請が必要)卒園時:記念アルバム代(約5 000円 卒業園児のみ実費金額を口座振替にて納付)進級時:帽子代 1 300円 園児の教育に係る費用(クレヨン、道具箱、制作帳他)約1 000円~5 000円 ※引き落とし前に明細でお知らせします。その他:遠足参加費など卒園記念アルバム代 約6 000円 園外保育バス利用料金入園料 約5 000円~6 000円 スポーツ振興センター掛け金180円 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | 0人 / 0人 |
|---|---|
| 保育士の平均経験年数(常勤) | 0.0年 |
| 看護師(常勤/非常勤) | 0人 / 0人 |
第三者評価
| 第三者評価 | 未実施 |
|---|
この園の特色
≪生命を尊重し、思いやりのある子どもを育みます≫・相手の人権を尊重し、思いやりのある心を育てます。・縦割り保育を取り入れることにより、他者への思いやりの気持ちを育みます。≪しつけ(基本的生活習慣)を身に付け、自立の心を養います≫・食事、排せつ、睡眠、着脱衣、清潔などの正しい習慣を繰り返し自立の芽生えを養います。・運動や休息、栄養をとり、規則正しい生活をおくり、自ら安全を守るような生活習慣及び態度を身につけるよううながします。≪思考力・創造性にあふれる子どもを育みます≫・園生活で言葉への興味や関心を育て、豊かな情操、思考力、表現力の基礎を培います。・自然の世界に多く触れ、豊かな体験を通して自分なりに物を見たり感じたり考えたりして、豊かな感性と創造性の芽生えを培います。・歩く、走る、跳ぶなど戸外での活動を十分に楽しむ事によって、体の五感を刺激します。≪いきいきと何にでもやる気・根気のあるたくましい子どもを育みます≫
教育・保育の内容
(教育・保育目標)0歳児 機嫌良く毎日を過ごす 1歳児 未知の世界に興味を持ち活発に活動する 2歳児 保育教諭や友だちと一緒に遊ぶ中、行動範囲が広がり探索活動を盛んにする 3歳児 みんなと仲良く園生活を楽しむ 4歳児 集団生活のきまりを守り友達と仲良く過ごす 5歳児 友達とのつながりを深めながら、集団生活の中でたくさんの経験を通じ、社会生活に必要な自主性や協調性を養い、就学に向けての基礎を確立する。・教育・保育の内容 幼保連携型認定こども園教育・保育要領、保育所保育指針に基づき、支給認定を受けた保護者に係る園児に対し、特定教育・保育を提供する。2・3号認定子どもについては、当該支給認定における保育必要量の範囲内において特定教育・保育を提供します。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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