加茂保育園
かもほいくえん
基本情報
| 種類 | 保育所 |
|---|---|
| 所在地 | 鳥取県米子市両三柳4612 |
| 郵便番号 | 6830853 |
| 電話番号 | 0859-29-4329 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 米子福祉会 |
| 認可年月日 | 1975/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:30 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:30 〜 19:00 |
| 一時預かり | なし |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | − | − | − | − | − | − | − |
| 利用者 | 9 | 19 | 24 | 28 | 27 | 28 | 135 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 20000 ①保育用品代:日々の保育に必要であるため(自由画帳・粘土・はさみ・マーカー・クレパス・道具皿・カラー帽子・体操服等)、3歳以上児:9 300円程度、2歳児:3 300円程度、1歳児:2 100円程度、0歳児:なし②絵本代:日々の保育に必要であるため、月額450円程度③スポーツ振興センター災害共済負担金:園内でのケガ等に対する保険加入に必要な経費の一部、年額240円程度④保護者会費:保護者会の便宜を図るため、月額400円程度⑤副食費:おかず、おやつの提供に要するため(3歳以上児)、月額6 000円+(300円×土曜日の登園日数)⑥主食費:米飯の提供に要するため(3歳以上児)月額1 000円⑦口座振替手数料:副食費及び延長保育料の支払いで口座振替を選択される場合の経費(山陰合同銀行に限る)、月額50円(+税) その他延長保育料が利用に応じて必要になります※下記の年額には副食費、主食費は含みません |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | 20人 / 11人 |
|---|---|
| 保育士の平均経験年数(常勤) | 10.9年 |
| 看護師(常勤/非常勤) | 1人 / − |
| 園庭面積 | 740.0㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 実施(結果の公表有り) https://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/service/fukushi.nsf/5317C401260186E749258C51002FFF02/$File/%EF%BC%B26%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%EF%BC%88%E5%8A%A0%E8%8C%82%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92%EF%BC%89.pdf?OpenElement |
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この園の特色
日々の保育や誕生会を通して自尊感情を育て、自分や仲間を大切に思う気持ちを育てる。また、人権・同和年間計画に基づき、命を大切にし、平和を願い、差別を許さない意識を育てていく。 毎日の絵本の読み聞かせ、貸出文庫、読み聞かせボランティア「ももちゃんず」によるお話の会などにより絵本に親しみ、言語の発達や情緒の安定を図り、想像力を育てていく。 季節の行事を保育に取り入れ、由来を知ったり、季節を感じたりする。毎月1回、3歳以上児が縦割りのグループで「仲良しデー」を計画・実施し異年齢での関わりを大切にする。 野菜作りや食育活動を通して、労働の大変さや収穫の喜びを感じたり、食への関心、感謝の気持ちを育てる。 地域で行われる行事や活動に積極的に参加し、地域とのつながりを深め、地域から愛される保育園を目指す。 職員は日々の送迎時や連絡ノートなどを通して、保護者が話しやすい雰囲気づくりに努め、信頼関係を築きながら保護者支援をしていく。
教育・保育の内容
【保育理念】笑顔に出会える保育園 保護者と地域とともに?心身共に豊かでたくましく生きる子どもを育む?一人ひとりの子どもをまるごと受けとめ、安定して生活できるぬくもりのある保育園づくりをめざします【保育方針】(1)未来をたくましく生きる力の基礎が身につくよう、子どもたちのことを第一に考え保育を行います。 (2)きめこまかい愛情で子どもたちに寄り添い、一人ひとりの個性を大切にし、子どもたちの可能性を広げるよう、保護者、地域と連携し、協力を得ながら保育を行います。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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