箕蚊屋保育園
みのかやほいくえん
基本情報
| 種類 | 保育所 |
|---|---|
| 所在地 | 鳥取県米子市蚊屋291-11 |
| 郵便番号 | 6893543 |
| 電話番号 | 0859-27-0806 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 米子福祉会 |
| 認可年月日 | 1972/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:30 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:30 〜 19:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | − | − | − | − | − | − | − |
| 利用者 | 10 | 24 | 24 | 24 | 24 | 23 | 129 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 19000 ①保育用品代:日々の保育に必要なため(全年齢共通:自由画帳・マーカー・カラー帽子等、3歳以上児:粘土・粘土ケース・ハサミ・クレパス・のり・道具皿・体操服・体操ズボン・連絡ノート2歳児:クレパス)3歳以上児:8 000円程度、2歳児:2 500円程度、1歳児:1 300円程度②絵本代(全園児):日々の保育に必要であるため、月額500円②スポーツ振興センター災害共済負担金:園内でのケガ等に対する保険加入に必要な経費の一部、年額240円程度③保護者会費:保護者会の便宜を図るため、月額400円程度④副食費:おかず、おやつの提供に要するため(3歳以上児)、月額6 000円+(300円×土曜日の登園日数)⑤主食費:米飯の提供に要するため(3歳以上児)、月額1 000円⑥口座振替手数料:副食費、主食費及び延長保育料の支払いで口座振替を選択される場合の経費(山陰合同銀行に限る)、月額50円(+税)その他延長保育料が利用に応じて必要になります。※下記の年額には副食費、主食費は含みません |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | 23人 / 8人 |
|---|---|
| 保育士の平均経験年数(常勤) | 12.4年 |
| 園庭面積 | 1530.0㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 実施(結果の公表有り) https://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/service/fukushi.nsf/A8661E063ED0817749258AAC00034064/$File/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E8%80%85%E8%A9%95%E4%BE%A1%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%EF%BC%88%E7%AE%95%E8%9A%8A%E5%B1%8B%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92%EF%BC%89.pdf?OpenElement |
|---|
この園の特色
少人数で家庭的な雰囲気の中、周囲の豊かな自然に日常的に触れ親しんでいる。早朝・夕方の保育では異年齢児との自然な触れ合いがあり、親しみを深める場となっている。また、継続して異年齢交流活動に取り組んでおり、年間計画を立て、ポップコーンパーティーなどのクッキングやお楽しみイベント、共同制作、ごっこ遊びなどの活動を楽しんでいる。その関わりを通して、年下の子は年上の子の姿を見て学んだり、あこがれの気持ちをもったり、また、年上の子は自信をもったり、責任感をもつなど様々な力を育んでいる。行事では、運動会、発表会、遠足などに加え、年2回のトライアスロン大会・相撲大会、こま回し大会を開催している。子どもがそれぞれの目標を持ち参加することで、喜び、達成感、葛藤、くやしさなど様々な感情を味わい、そのたびに自身の成長にも気づき、自信へとつなげるようにしている。また、保護者にその姿を見てもらったり、ボランティアで参加してもらったりする中で、我が子の成長を感じ、親子の絆を深めていくことにもつながっている。そして職員もその喜びを共感しあうことができるよう、保護者との心のつながりを大切に保育している。
教育・保育の内容
【保育理念】笑顔に出会える保育園 保護者と地域とともに?心身共に豊かでたくましく生きる子どもを育む?一人ひとりの子どもをまるごと受けとめ、安定して生活できるぬくもりのある保育園づくりをめざします【保育方針】(1)未来をたくましく生きる力の基礎が身につくよう、子どもたちのことを第一に考え保育を行います。 (2)きめこまかい愛情で子どもたちに寄り添い、一人ひとりの個性を大切にし、子どもたちの可能性を広げるよう、保護者、地域と連携し、協力を得ながら保育を行います。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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