福生保育園
ふくいけほいくえん
基本情報
| 種類 | 保育所 |
|---|---|
| 所在地 | 鳥取県米子市上福原2-2-1 |
| 郵便番号 | 6830004 |
| 電話番号 | 0859-33-5707 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 米子福祉会 |
| 認可年月日 | 1973/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:30 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:30 〜 19:00 |
| 一時預かり | なし |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | − | − | − | − | − | − | − |
| 利用者 | 13 | 18 | 24 | 24 | 26 | 27 | 132 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 14000 ①保育用品代:日々の保育に必要であるため(自由画帳・粘土・はさみ・マーカー・クレパス・道具皿・カラー帽子・体操服等)3歳以上児:10 000円程度、1~2歳児:3 500円程度、0歳児:1 000円程度②スポーツ振興センター災害共済負担金:園内でのケガ等に対する保険加入に必要な経費の一部、年額240円程度③保護者会費:保護者会の便宜を図るため、月額400円程度④副食費:おかず、おやつの提供に要するため(3歳以上児)、月額6 000円+(300円×土曜日の登園日数)⑤主食費:米飯の提供に要するため(3歳以上児)、月額1 000円⑥口座振替手数料:副食費及び延長保育料の支払いで口座振替を選択される場合の経費(山陰合同銀行に限る)、月額50円(+税) その他延長保育料が利用に応じて必要になります※下記の年額には副食費、主食費は含みません |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | 21人 / 10人 |
|---|---|
| 保育士の平均経験年数(常勤) | 12.5年 |
| 看護師(常勤/非常勤) | 1人 / − |
| 園庭面積 | 900.0㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 実施(結果の公表有り) https://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/service/fukushi.nsf/2D6BA5F22A6FB7D749258AB00040A090/$File/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E8%80%85%E8%A9%95%E4%BE%A1%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%EF%BC%88%E7%A6%8F%E7%94%9F%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92%EF%BC%89.pdf?OpenElement |
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この園の特色
・地域活動福生東公民館にお世話になり、地域の老人会の皆さんと野菜の苗植えや収穫を行っている。また地域の凧の会の指導により凧作りを行い、福生地区の大凧揚げ大会に参加している。その他地域の行事の敬老会、納涼会、公民館祭にも参加している。・食育地産地消で安全な食事を提供することを心掛けている。近隣の畑を借りて野菜作りをし、その収穫からクッキング体験を通し食事に対する関心や感謝の心を育んでいる。0歳児から年長児まで食の大切さを伝えるために調理員と保育士が共に食育指導を行っている。・お茶会毎月地域のお茶の先生に来ていただき、年長児がお茶の作法を習っている。日本の伝統文化を肌で感じ、静かな落ち着いた時間を大切にしている。3月には保護者の方をお招きし、お点前を披露している。1年間を通して行い、卒園前にお茶の先生より“修了証”をいただいている。・リトミックリトミックは音楽を通して子どもたちの持っているあらゆる力を引き出す教育であり、『聞く力』『全身で表現する力』『感じる力』を養い、豊かな感性、集中力、心身の調和のとれた子ども育てをしている。毎月外部講師を招き、3~5歳児対象に行っている。
教育・保育の内容
【保育理念】笑顔に出会える保育園 保護者と地域とともに?心身共に豊かでたくましく生きる子どもを育む?一人ひとりの子どもをまるごと受けとめ、安定して生活できるぬくもりのある保育園づくりをめざします【保育方針】(1)未来をたくましく生きる力の基礎が身につくよう、子どもたちのことを第一に考え保育を行います。 (2)きめこまかい愛情で子どもたちに寄り添い、一人ひとりの個性を大切にし、子どもたちの可能性を広げるよう、保護者、地域と連携し、協力を得ながら保育を 行います。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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