中木場保育園
なかこばほいくえん
基本情報
| 種類 | 保育所 |
|---|---|
| 所在地 | 長崎県島原市大下町丙1047番地 |
| 郵便番号 | 8550878 |
| 電話番号 | 0957-64-2135 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 社会福祉法人陽光園 |
| 認可年月日 | 1998/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:00 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:00 〜 19:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 2 | 15 | 8 | 20 | 8 | 17 | 70 |
| 利用者 | 1 | 15 | 8 | 20 | 8 | 17 | 69 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり (1)購入する物・園帽子(1歳児~)¥990 クレヨン(2歳児~)¥730 お道具箱(3歳児~)¥770 園児服(3歳児~)¥3 200 体操服(2歳児~、1歳児は希望により)¥2 640 卒園写真(5歳児)¥1 200 など。※1度購入すれば毎年購入する物ではありません。また、おさがりがある場合は、そちらを使用されても構いません。(2)保育用絵本 2歳児:月¥420 3歳児:月¥440 4歳児:月470 5歳児:月¥470(3)延長保育(利用者のみ)・保育標準認定 18時~19時 ¥150(おやつ代込)・保育短時間認定 7時~8時30分 ¥50 16時30分~18時 ¥50 16時30分~19時 ¥100(おやつ代込)(4)3歳児~ 主食代:月¥2 750 (5)園納金等口座振替サービス手数料(2歳児~) 月¥11(6)災害共済給付掛金 年に1回¥240 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | 11人 / 7人 |
|---|---|
| 保育士の平均経験年数(常勤) | 17.8年 |
| 看護師(常勤/非常勤) | 1人 / 0人 |
| 居室面積 | 381.4㎡ |
| 園庭面積 | 710.6㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 未実施 |
|---|
この園の特色
・主な行事 4月:入園・進級式 5月:親子レクレーション 10月:運動会 11月:保育園まつり、園外への避難訓練 12月:餅つき 1月:発表会 2月:保育参観、親子クッキング、社会科見学 3月:卒園式<保育内容の特色>・全身を使って園庭で思いっきり遊んだり、様々な身の周りの物を材料にした遊びを体験しながら、自分で感じ考える力や何かを創り上げる力を高める保育を実施。・和太鼓を取り入れ、興味を持って楽しみながらも頑張る力や集中力、協調性等を身に付ける保育を実施。・野菜作りや花作り、梅干し作りなどのクッキング保育や食事のマナー指導などの生活体験保育や食育活動を積極的に取り組み、食に関する興味と感謝の気持ちを育てる保育を実施。・月3回の外国人講師による英語教室を行い、異文化委への関心や国際理解の意識を高める保育を実施。・地域の人達との活動や老人施設訪問等の世代間交流を行いながら人々と触れ合う機会を増やして、互いに理解し合いながら生きる喜びを味わうと共に思いやりの心を育てる保育を実施。・毎月の防災避難訓練では園外避難訓練や不審者対応訓練を取り入れ、防災意識を高める保育を実施。
教育・保育の内容
・子ども一人ひとりの個性を大切にし、自ら感じ考え活動できるよう、子どもが持つ伸びようとする力を育みます。・様々な体験を通して豊かな感性を育て、創造力の芽生えを培います。・情緒豊かで、優しさと、逞しさをかねそなえた明朗活発な人格形成に努めます。・基本的生活習慣を養い、心身の発育に応じて体力と知能を高めるます。・小学校との連携を図りながら、入学に必要な準備教育を実施します。※0歳児と1歳児は同じクラスで保育を実施。<和太鼓> 集中力や忍耐力、協調性を培うと共に礼儀を身に付けます。<生活体験保育・食育活動> 食に関する興味を持つと共に感謝の気持ちを育てます。<外国人講師による英語教室> 異文化への関心や国際理解の意識を高めます。<地域交流・世代間交流> 様々な人々との触れ合う機会を増やして、互いに理解し合い共に生きる喜びを味わうと共に思いやりの心を育てます。
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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