認定こども園わかくさ幼稚園
わかくさようちえん
基本情報
| 種類 | 認定こども園-幼稚園型 |
|---|---|
| 所在地 | 熊本県熊本市南区南高江7‐9‐36 |
| 郵便番号 | 8614106 |
| 電話番号 | 096-357-2541 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 学校法人 |
| 運営法人 | 中九州第二学園 |
| 認可年月日 | 2016/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:30 〜 18:30 |
| 土曜 | 07:30 〜 17:30 |
| 預かり保育(平日) | 07:30 〜 18:30 |
| 一時預かり | なし |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食・弁当併用 月曜日 水曜日 金曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 0 | 8 | 12 | 21 | 20 | 19 | 80 |
| 利用者 | 0 | 8 | 11 | 26 | 24 | 27 | 96 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 30000 行事代・個人所有の用品代・メロディオン代・卒園アルバム代・バス利用代・給食費 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | あり 18000 基準以上の教職員を配置したり、本園の野外保育場や栽培園を整備したりするなど、幼児教育に関する人的及び物的環境を維持・充実させるために必要な費用です。 |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 居室面積 | 690.0㎡ |
|---|---|
| 園庭面積 | 709.0㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 実施(結果の公表有り) |
|---|
この園の特色
教育の目標(目指す幼児像)豊かな心情をもち、主体的に生活する幼児の育成を目指します。●かしこい子(知)…よく見、よく聞き、よく考える子ども。〔意欲(自ら進んで活動する意志)・思考力(自ら考える態度)・創造力(自ら考え創り出す力)・表現力(自分の思いを表し伝える力)を培う。〕●やさしい子(徳)…誰とでも仲良く遊び、思いやりのある子ども。豊かな心と強い意志をもつ子ども。〔感謝の心(父母、家族、友だちなど)・人間尊重(誰とでも遊ぶ。弱い者いじめをしない。)・忍耐力(困難に耐える)・克己(自己制御力を有する)・メタ認知(自分を俯瞰的・客観的に捉える力)を培う。〕●たくましい子(体)…物事に積極的に取り組み、心身共に明るく健やかな子ども。〔挑戦する力・最後までやり通す力・自己肯定感・楽観性〕
教育・保育の内容
《本園の乳幼児期に対する考え方》 生涯にわたる人格形成の基礎が作り上げられる乳幼児期。この時期を単に将来への準備期間として捉えるのではなく、この時期そのものが乳幼児にとってとても重要な意味を持つものであると捉えています。この意味で本園では乳幼児が自分の興味や関心、また自分なりの思いや考えに基づいて安心して生活し、自ら必要な経験を積み重ねていける環境(場、空間、時間など)を保障していくことを大切にしています。 乳幼児は、この時期を自ら周囲の環境に働きかけ、自己の持つ五感をフルに活用し発揮させながら、人や物事を感じ、認識していきます。そして、この周囲の環境との関係性を保ちつつ、その応答性の中で、自己を感じ他者を感じ、自然や季節、更には文化や伝統など様々な事を体全体で感じとり、生きる力として身に付けていくのです。本園では、このような学びの過程(プロセス)と子ども同士の学び合い、支え合い、育ち合いを特に重視し、教育や保育に取り組んでいるところです。
利用手続き
文書の交付(郵送または説明会での配布等)
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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