からたちこどもえん
からたちこどもえん
基本情報
| 種類 | 認定こども園-幼保連携型 |
|---|---|
| 所在地 | 熊本県熊本市西区河内町河内2946 |
| 郵便番号 | 8615346 |
| 電話番号 | 096-276-1186 |
| 設置主体 | 私立 |
| 運営法人の種類 | 社会福祉法人 |
| 運営法人 | 恵満生福祉会 |
| 認可年月日 | 1980/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:30 〜 19:00 |
| 土曜 | 07:30 〜 19:00 |
| 預かり保育(平日) | 07:30 〜 19:00 |
| 一時預かり | あり |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 3 | 3 | 3 | 12 | 12 | 12 | 45 |
| 利用者 | 2 | 4 | 6 | 7 | 10 | 9 | 38 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり 副食費 2号認定子ども(3~5歳児) 月額4900円 1号認定子ども 月額3900円(※+手数料165円) 利用月の12日(口座引き落とし)連絡帳 乳児(満年齢3歳位まで) 1冊180円 随時 幼児 1冊110円 随時シール帳(シール代込) 2号認定子ども(3~5歳児) 1冊620円 年に1回卒園アルバム 年長児 1冊6 000円 卒園時写真、VTR等データDVD-R 年長児 1枚300円 USBメモリ 1000円程度 卒園時文集(宿泊保育、卒園) 年長児 1冊1 000円 卒園時1号認定送迎バス利用料 月額3000円/片道のみ2000円(利用者のみ)その他、親子遠足等の保護者バス代等必要に応じて。 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 保育士(常勤/非常勤) | 0人 / 0人 |
|---|---|
| 保育士の平均経験年数(常勤) | 0.0年 |
| 看護師(常勤/非常勤) | 0人 / 0人 |
| 居室面積 | 220.0㎡ |
| 園庭面積 | 752.0㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 未実施 |
|---|
この園の特色
●子どもたちは夢中になって遊ぶなかで、様々なことを発見し、学び、身につけながら、「自分」というものを築いていきます。ですから、当園では「夢中になって遊ぶ」ことを保育の中心に据えています。●豊かな自然に恵まれた立地条件を生かし、散歩に出かけて自然に親しむことができます。●プレイパークのような手作りでユニークな遊具がいっぱいの園庭で思う存分体を動かして遊ぶことができます。●一人遊び、数人での遊び、大人数での遊びなど、遊びに適したさまざまな遊具を揃え、充実した環境を構成することにより、子どもたちは自らの興味、関心にしたがって、自分の好きなときにコーナーに行って、やりたいことに心ゆくまで夢中になって取り組むことができます。●週に一度、アトリエリスタ(芸術家)が来園し、一緒にアートを楽しむことができます。●「哲学対話」など、子どもと対話する時間を大切にしています。●老若男女さまざまな保育者が園にいることで豊かなかかわりを生み出します。●園の創立以来、根底に流れるキリスト教の精神に基づいて、形式的ではない真の愛にあふれた暮らしを大切にしています。
教育・保育の内容
「学ぶこと、それはその子どものアイディンティティ(そのひとにとってゆずれないもの)をつくること」・・・人は何のために学ぶのか、それは「自分が自分の人生の主人公として、自分らしく誇りを持って幸せに生きていくため」と考えます。文字を覚えたり、数字を数えたりするだけでなく、こまやけんだま、ブロックに積み木、お絵描きに粘土、どろんこ遊びに鬼ごっこ、歌や踊り、木登りしたり、お散歩に行ったり、ご飯を食べたり、お昼寝をしたり、おもらしやケンカだってすべてが学び。自分はどんなことが好きで、どんなことが嫌いなのか。どんなことが得意でどんなことが苦手なのか、どんなときに幸せを感じるのか、どのように生きていきたいのか、生きていくための指針になるものとの出会い、生きるための構え、「これだけはゆずれない」というプライドなどなど、人はさまざまな環境やいろんな人との出会い、経験を通して、「自分」というアイデンティティを形成していきます。そのために大切なのが、「夢中になって遊ぶこと」。
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
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