那覇市立大道みらいこども園
なはしりつだいどうみらいこどもえん
基本情報
| 種類 | 認定こども園-幼保連携型 |
|---|---|
| 所在地 | 沖縄県那覇市那覇市字大道146番地1 |
| 郵便番号 | 9020066 |
| 電話番号 | 098-884-5769 |
| 設置主体 | 公立 |
| 運営法人の種類 | 地方公共団体(市区町村) |
| 運営法人 | 那覇市 |
| 認可年月日 | 2016/04/01 |
| 営業状況 | 通常営業 |
開所時間
| 開所曜日 | 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
|---|---|
| 平日 | 07:30 〜 18:30 |
| 土曜 | 07:30 〜 18:30 |
| 延長保育(夕) | 18:30 〜 19:30 |
| 預かり保育(平日) | 14:00 〜 18:30 |
| 一時預かり | なし |
| 病児保育 | なし |
| 障害児の受け入れ | あり |
| 給食 | 給食のみ実施 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 |
定員と在籍人数
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 定員 | 6 | 12 | 12 | 15 | 25 | 50 | 130 |
| 利用者 | 6 | 12 | 12 | 15 | 20 | 36 | 101 |
公表データ(2026-10-23時点)の数値です。現在の空き状況ではありません。「−」は未記入です。
保育料以外にかかる費用
| 実費徴収 | あり ○入園・(進級)時に購入していただくもの0~2歳児 1 100 円(カラー帽子、お手紙袋、誕生日プレゼント色紙)3歳児 3 300 円4歳児 3 870 円5歳児 4 010 円(カラー帽子、出席ノート・シール、名札、氏名ゴム印、お手紙袋、はさみ、のり、パッセル、絵本バック、誕生日プレゼント色紙、作品ファイル)○毎月園に納入していただくもの・保育充実費 750円 ○その他・遠足等に係る経費等・PTA会費(PTA会が主体となって活動する為の会費:金額や用途について会発足後説明があります。R8年度は600円です。)○給食費 ・1号認定児 月額 5 000円 ・2号認定児 月額 6 500円○預かり保育(1号認定児の利用者のみ) ・教育課程終了後 14時~18時30分 450円 ・休業日(土曜日) 8時15分~14時 650円 14時~18時30分 450円○延長保育(利用者のみ) ・18時30分~19時30分 200円 ・2,3号短時間認定児の利用者は、保育時間終了後1時間ごとに200円 |
|---|---|
| 上乗せ徴収 | なし |
保育料そのものは、お住まいの自治体が世帯の所得などから決めます。
職員・設備
| 居室面積 | 193.0㎡ |
|---|---|
| 園庭面積 | 850.0㎡ |
第三者評価
| 第三者評価 | 未実施 |
|---|
この園の特色
大道みらいこども園教育・保育目標:気づき考え行動し、仲間と共に未来を拓く子の育成○よく遊び 気づき考える子○思いやりのある子○明るく元気な子1.生活リズムの定着を図り、望ましい生活習慣を身につける2.学級経営の充実を図り、教育保育の質を高めるための取組3.0~5歳児保育の充実に向けた取組4.こ小連携の充実を図り、円滑な接続期教育を推進する5.家庭・地域との連携の強化を図る取組〈保育内容の特色〉本園では、一人ひとりを大切にする教育・保育を行い、生きる力の基礎を育むため、資質・能力を一体的に育みます。■豊かな体験を通して感じたり、気づいたり、分かったり、できるようになったりする 「知識及び技能の基礎」■気づいたことやできるようになったこと等を使い、考えたり、試したり、工夫したり、表現したりする 「思考力・判断力・表現力等の基礎」■心情・意欲・態度が育つ中でよりよい生活を営もうとする 「学びに向かう力、人間性等」※大道小学校と同じ敷地内にあり、こども園と小学校の交流活動を互いの教育計画に位置づけ、計画・実践が行われています。
教育・保育の内容
幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき、教育・保育の提供を行います。(1) 教育・保育計画に基づき、教育・保育の提供を行う。(2) その他教育・保育にかかる行事を行う。(3) 給食は自園調理により提供する。(4) 園の実態に応じて、子育て支援を行う。大道みらいこども園の教育・保育目標である「気づき考え行動し、仲間と共に未来を拓く子」をめざし、0歳から5歳までの発達に応じた様々な経験を通して、?健やかな心身??かかわる力??考える力??拓く力?を育て、生きる力の基礎を培います。(1) 教育及び保育目標達成に向け、教育及び保育目標の具現化を図り、全職員で共通理解し、協力しあう園運営に努める。(2) 教育及び保育効果を高める環境づくりや施設整備の充実。(3) 研修や実践研究に積極的に取り組み、保育教諭としての研修や実践研究に積極的に取り組み、保育教諭としての専門性を高める。(4) 保護者や地域、保育所、小学校との連携をつなぐ園体制を構築する。
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)の公表データ(2026-10-23時点)を加工。
最新の内容は施設・自治体にご確認ください。
この掲載情報の修正・削除を依頼する